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姓の変更を希望していました

"私はありふれた名字で、学生の時も社会人になっても同じ名字の人が必ずいてややこしく、自分の名字が多すぎで嫌いでした。同姓同名の人もいて、勘違いされた迷惑な思い出もあります。
早く結婚して姓を変えたいと思っていました。なるべく日本に少ない名字、漢字3文字の名字にとても憧れましたが、名字で結婚相手を見つける訳にもいかないので私と同じ名字、もしくはトップ3の名字の人は避けるようにしたいなとは思っていました。そして結婚、ついに名字が変わりました。中々お気に入りの名字へと変更となり旦那様に感謝です。
まず結婚して呼ばれる先は役所や銀行などの手続き先だと思います。慣れるまで違和感ありますが結婚した実感がジワジワ感じられる瞬間でもありました。そして職場では、旧姓、新姓の両方で呼ばれ取引先の相手には旧姓のままを名乗る。私は2つも名字持ってるなんて、ちょっと満足気でした。
結婚したら姓が変わる事については、私にとって心から望んでいた事なので大変嬉しく思っています。"

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